スポーツカー
マツダロードスター

フェラーリ348
最近のフェラーリで一番かっこ良いと思います
ただ、テールランプが丸型でないのが残念

フェラーリF355
F355は最後のコンパクトV8なので人気があります。

サーキット
マツダロードスター

車名がわかりません
ロータスチームで走ってました

ロータスエスプリ
いかにもスーパーカーらしいウエッジ
シェイプのスタイルが良いですね

マツダロードスター
モディファイ

ロータスエリーゼ
ロータス往年のライトウエイトスポーツ
を現代に復活させた偉大なクルマです

ロータスヨーロッパ
ロータスの狼こと、風吹裕矢の愛車です
スーパーカー世代にとってはフェラーリやランボルギーニよりもあこがれたクルマです。
1.6Lの非力なマシンがコーナリング性能のよさを武器に5LV12の怪物マシンに勝ってしまうのは、今のイニシャルDでハチロクが最新の高性能マシンに勝つのと似ていますね。
それにしても「サーキットの狼」はすごいマンガですね。
ただ単にスーパーカーを一般に広めてブームを作っただけではありません。
公道グランプリの後、いくつか中だるみがありますが、その後がすごいです。
資金が無いからトップチームのマシンをレンタルしてイギリスF3に出て速さをアピールします。
そして有力なF2チームのボスの目にとまってテストに参加してそこでも速さをアピールして、来年からそのチームで走るチャンスをものにします。
その後,名門ロータスのチャップマンの誘いを断って純日本チームでF1に参戦するも、マシンの欠陥がわかってシーズン半ばで撤退しますが、翌年ニューマシンで参戦して、日本人で初優勝します。
このようなストーリーは今なら誰でも考えられますが、日本人がF1に出るなど夢のまた夢だった30年も前にこんなマンガを書いた池沢さとし氏はすごいと思います。
実は私は公道グランプリの少し後までしか読んでいなかったのですが、最近中古本を手に入れて、最後まで読破したのです。
公道グランプリの後の頃にスーパーカーブームが終わったので、最後まで読んでない人が多いのではないでしょうか。このマンガのすごさは実は後半にあったのです。
最後まで読んでない人はぜひ、読んで欲しいです。

ロードスター
NBマツダロードスターはマニアック
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サーキットの狼のサイトです。風吹裕矢の全対戦成績などマニアックな内容がいっぱいです。

マツダロードスター

スポーツカー、ロードスターイベント

2004オールドナウ(筑波サーキット)(3)

フェラーリテスタロッサ
今のラインナップにはV12のミドシップは無いので貴重かも

改造
ドライブ